いーまーいーちー

ラルクのドラマー、yukihiro先生のソロプロジェクトのアートブック発売が発表されてましたが、いまいちで残念。

 

yukihiro先生の音楽に対する信念や美しい手やボディラインが好きですね。

ライブ映像を見て、「私、この人」と思ってから、揺らぎなく好きです。

 

先生にブレスレットプレゼントされたら、大事にするなぁという妄想。

 

チェーン系のブレスレットは切れやすいので、安価なものを使った方がいいなと思いつつ、なくしたこれ、本気で買い直そうかと思ってます。

 

買い直すなら、やっぱり素材をK18にしたい。

 

 

好きな人からジュエリーもらいたいなーってね!!!あはは!

 

 

 

先日、何かで見かけたイラストで、好きな芸能人が上半身裸になった時、

 

普通の芸能人好き「きゃーもっと脱いでー」

 

バンギャ「めっポンポン冷やすでしょ!」

 

というリアクションをするという、あぁTwitterだ!ツイートを見て、ぞっとしました。

 

エンタティメントを楽しむ方法は千差万別なので、きゃーっていうのもいいし、身体を心配するのもいいけど、

若いのに『おかん』というポジションを選択した子は、のちのち辛くなるような気がしたからです。

 

ホルモンバランスが崩れているのか、今泣いてるしねぇ。

結局、会ったこともないバンギャに対してお母さんぶってるというのも、同じ構造です。

 

 

繰り返しになりますが、物事に対してどういうリアクションを取るかは自由ですが、

 

もしバンギャルがおかんぶった時に「ん?」という違和感・・・

大げさに言えば、ラピュタバルス!のピッシスゥイーで閃光が走るような感覚を感じたら、その感覚を全くなきことにしないでね。

 

感じない子は、思う存分、楽しんでください。

 

そのピッシスゥイーの閃光の裏側に本音のようなものが潜んでいると思います。

 

辛いならその本音を無理に引きずりだす必要はないです。

無理すると壊れちゃうから。

 

 

 

でもいつか、誰もが対峙しなきゃいけない自分だとは思い・・・ますよ・・・。

自分もまだまだ惑うことばかりで、断言できないんですけど。

 

他人様を持ちだして説明することしかできないのが情けないし、失礼なのですが・・・。

 

先日、私の職場の若いスタッフに

「あなたは顔が小さくてかわいくてらっしゃるから、バレエを習えばいいですよ」

「あなたは素晴らしい方だから、東京にでるべき!」

「あなたは髪が綺麗でらっしゃるから、ショートカットが似合いますよ」

 

などとテンション高く言って回る、お客様がいらっしゃいまして。

 

それからも定期的に来店されますが、みんな嫌な気分になります。

(若いスタッフをターゲットになさってるので、わたくしは被害及ばずだったのですけれども)

 

恐らく、自分と対峙しなかった結果、投げかけられた方が不快になる言動を取るようになったのではと推測されます。

 

私もああなりたくないし、同じ趣味嗜好を持つ、バンギャルちゃんにもそうなって欲しくないです。

 

さて、泣いてばかりもいられないので、洗濯と肌がぶよぶよしてるので、ゴマージュでピーリングして、肌の手入れします。

 

やるなら夜がいいのかもしれませんが。

 

氷嚢を使った冷却美容法、今からの季節によいです!

安野モヨコ先生の美人画報で知ったのですが、北原美顔術なんだそうですぞ。