万年筆デビュー

ラチナムの300円の品ですけどもw

 

 

今までそこまで文房具にこだわりも興味のなかったのですが、そしてもうブームもひと山越た感がありますが、

 

ここまで多種多様な商品が発売されて、書籍もたくさん発行されてるし、文房具店も大人気で、

何がしかの魅力があろうて、と買ってみました。

 

結論から言うと、ブラックもブルーも、カートリッジを装着した際、インクが思いっきり漏れたよwww

 

万年筆ってこれがデフォなの?

 

私、ガサツという自負wがあるので、相当、気を付けてとりつけたつもりだったんだけどなぁ(涙)

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

と、ここでggってみたのですが、これデフォなんですね(滝汗)

 

ペン先から漏れないようにするための部分で不良品でもなにでもないとのこと。

・・・勉強になりやす!!!

 

書いてみると、さらさらとしていて書きやすい・・・!

 

ボールペン感覚で使える万年筆という評価のようですが、ボールペンより味があって、

お手紙やPOPを書く時に使えそう。

 

自分、元々、収集癖があるほうなので、文房具道にはまるのは恐ろしいと本能的に避けてたのかしら?

 

文房具に特化したブログやサイトもあるし、男性の愛好家も多いし、文房具って奥が深そう・・・。

 

しかし最近、やっとこういうやり方があるのか・・・という刺繍の技法を知り、

それで自分が思い浮かべるアクセサリーを作ろうと思ったので、

文房具は仕事のよき相棒、という位置づけで、手芸に力を注ごうと思っています。

 

そうそう、この安室ちゃんDVDを買った時、安室ちゃんに似合うアクセは・・・?と妄想した時、

 

なぜかグレーの羽に涙のようなスパンコールやパールを縫い付けるアクセしか思い浮かばなくて不思議だったんですよね・・・。ちょっと退廃的な。

 

デビュー曲の『愛してマスカット』も歌って、すっごいキュートだったのに何かトータルの印象は暗めで。

 

 

私がちょうど、仕事も私生活も行き詰ってて、自分のダークネスさwから、こんなデザインしかできないのかな?って思ってたのですが。

 

安室ちゃん、本当は20周年時に引退したかったけどできなかったので、このライブツアーは精一杯やったけど、ちょっと行き詰ってたと言ってましたね。

 

先日、佐田まゆみと岩堀せりが、安室ちゃんコスしてライブに参戦したというニュースを見ましたが、

アラフォーとは思えないくらいスタイルがいい2人でも、シルエットがおばさんで驚きました。

 

改めて、安室ちゃんの稀有さと唯一無二さを感じさせられました。

 

私の世代の、ビジュアル系黎明期(要はまだビジュアル系という言葉がなかった頃のw)のバンギャのツートップだと勝手に思っている、

 

HYDE氏と清春氏ですが、お二人とも50歳の壁をうまく乗り切れるのか心配な感じです(滝汗)

 

HYDEの新曲、ちょっと、ね・・・って仕上がりで。

 

私が心の支えというか、思春期のどうしようもない不安感を緩和してくれたのが、ソフトバレエの故・森岡賢氏だったのですが、

 

私、息してていいの?と不安な女子wには不思議で妖しい存在が必要というか、

そういう存在がいてくれると何とか今日明日明々後日をやり過ごしていたら、

何とか大人になっていたwということがあると思います。

 

何を言いたいのか分からなくなってきましたがwww

 

 

美しい男性ってジャスティス、で〆。

 

最近のそういう存在って、名探偵コナンの安室透?みたいなキャラなの?

何に救いを求めるかは人それぞれですが、アニメのキャラなの!?とおばさんは驚きが地です。

 

 先日、弊社の超イケメン社員のいる店舗をチラっと見てきたのですが、偶然、その方がいらして、

相変わらず不思議なオーラと何気ない所作が美しくて、遠目で見ても度肝を抜かれましたw

 

ああいうコミックの中のイケメンが抜け出てきたような男性(既婚アラフォー)現実にいると思うと、

世の中って怖いw怖いじゃなくて、面白いと思えたら、面白いんだろうけど、

 

そう思える余裕がないのよねぇ・・・それが情けない。