ショック!

 先日、買ったこのマスカラ、塗った後、まぶたの開閉w時、めっちゃ気になるレベルにべとつきました(涙)

  

 

10本以上、リピートしているオペラのマスカラが、リニューアルで使い心地が変わっちゃったので冒険してみたんすけど、

 

これなら、キャンメイクの透明マスカラのブラック買えばよかった(ガックリ)

 

 

 

 近所のドラッグストアになく、ひょっとしたらこの系列wのドラストにはあるかもなーと、帰り道、遠回りして寄ったらビンゴ!で売ってて嬉しかったんですよ。

 

 

でもまさかの、私が高校生時代の、25年くらい前のw粗悪なマスカラみたいな使い心地で、

速乾性はあるのにダマになって、その後、ベタベタになるという(震)

 

微妙に眼球も赤くなるので、とにかく全く私には合わなかったので、捨てます(涙)

 

私にあわなかっただけで、すごい好きな人もいるのでしょうが、

 

こういうプチプラコスメで絶望的に合わないものを買っちゃうと、次、おっこれよさそう!と思ったものを買うのを躊躇して、

 

結果的に古めかしいコスメばかりになり、古めかしいメイクになっちゃうんだよなぁ(涙)

 

  

先日、さてハンドメイド再開してみましょうか!的な発言をしw、再開してみたのですが、

 

作ってみたものの、

 

めちゃくちゃババ臭いものが出来上がりました。

 

頭に思い描いたものに近いものができたのに、めっちゃくちゃ古い。

 

作りながら嫌な予感しかしてなかったものの、

できあがった時、「あ・・・えぇ???」って声が自然に出ましたもん(苦笑)

 

私、ここ数年、花モチーフだけど、ほっこり してないパーツを作れないものかと試行錯誤してたのですが、

 

ビーズや糸だと、それ無理かな(汗)とやっと腑に落ちたと言いますか・・・。

何か新しい資材を使った方法を見つけようと思ってます。

 

30代前半、超ざっくり言えば意識高い系・・・じゃないけど、何かヒリヒリした感じでおされな本を集めてたんですよ。

 

一例ですが、こんな感じの。

 

 

どうも当時、気高くセンス良く生きていきたかったようなのですが、

 

何か昔でいう不思議ちゃんがおばさんになったような人が無理して、読んでる感じだよなぁ・・・と自分で思って、

 

ほとんど手放しました。

 

何か赤いデカいwセルロイドのふちメガネかけてる自称イラストレーターみたいな、ブスを奇抜なファッションで誤魔化してます!みたいな人っぽさを感じて。

 

しかしそれから、あまりおしゃれなものから遠ざかってたら、

もちろん加齢もあると思うけど、センスがめっちゃ鈍ってるし、元々、センスなんて備わってなかったのかなって今思った(涙)

 

しかし、私はアクセサリー作りを止める訳にはいかんのです。

 

 アシガール読んで頑張ります!とか思うのですが、

 

アシガールが連載されてるココハナ、ってマンガ好きな大人の女性が対象で、そっかぁ・・・。

 

どういう方向性のもの作るか、悩むなぁw

 

しかも、楠本マキ先生が連載してるのがこの雑誌だったのかーーー。

 

私、ほとんど少女コミックを読まない子だったんだよなぁ。

 

アシガール、ある意味、アラフォー向けの少女コミックなのかも、ですね(脱線)